こんばんは、ナビ太郎です。
今回も、DAIHATSU、LA150S ムーヴの
ステアリングスイッチ情報、接続
純正バックカメラ変換、車速信号、リバース、
パーキング情報、接続をやっていきます。
取り付けるナビは、Panasonic
CN-RE03WD ワイドタイプ
純正バックカメラの画像を、社外ナビで映すための変換
ブルコンのバックカメラ接続ユニット AV-C01
今回はAV-C01を使っていきますが、
Bullcon AV-C19 MAGICONE (マジコネ)
[バックカメラ接続ユニット (ダイハツ
純正ナビ装着用アップグレードパック 装着車)]
の方がDAIHATSU用なので
、AV−C19の方が簡単に取り付けできます。
僕はAV-C01のが慣れているので、
AV-C01を使用しています。
すこしだけ、価格が安いんです、、、、、
TOYOTA、DAIHATSU、オーディオ変換 20P.6P
オーディオパネルを取り外して、コネクターが
テープでまかれて奥にあるので、取り出すと、
左から、(オーディオ20P) (オーディオ6P)
(車速、リバース、パーキング5P)(ステアリング
スイッチ、純正バックカメラ20P)(ラジオアンテナ)
があります。
車両20Pから、純正バックカメラ4P取り出し部品です。
ブルコンのAV-C01の入力が4Pの為と
ステアリングスイッチの配線を割り込ませるのが
楽なので必要
純正バックカメラを接続しない方とステアリング
スイッチのみ接続、ブルコンAV-C19での
接続の方は08541-K2003不要です。
DAIHATSU純正 08541-K2003に
スタリングスイッチの配線
画像のように、SWGND.STSW1.STSW2を
接続してください。
テープで絶縁してください。
スタアリングスイッチ情報
スタリング20Pオス、カプラーを配線側から見ています。
これが車両側から出ている、ステリング20Pオス、
カプラーです。
ステアリングスイッチの配線のみの方は、
車両側から出ている
ステリング20Pオス、カプラーにナビの
配線を直接接続してください。
黄色配線にSWGND 白配線にSTSW1
青線にSTSW2 を接続してください。
簡単にステアリングスイッチを接続をしたい方は、
を使用するとギボシで接続できます。
ブルコンのバックカメラ接続ユニットを
使用の方は不要
車速、リバース、サイドブレーキ情報
ネズミ色5Pカプラーを、配線側から
見てる情報です。
ネズミ色5Pカプラー(車速、リバース、サイドブレーキ)
車速は5ピンの真ん中です。
画像下側に接続がリバース(バック信号)
画像上側のなにも接続していない配線が
サイドブレーキ(パーキング信号)です。
簡単に車速信号を取り出したい方は、
を使うとギボシで接続できます。
オーディオステー取り付け
左側のオーディオステーの取り付け画像です、
これぐらいの位置がおさまりが良いです。
右側のオーディオステーの取り付け画像です
上の画像の位置でステーをとめると、これぐらいの
位置にナビ本体がきます、ツラ位置ですね。
これより、ナビ本体が手前に来ると、全面の
パネルが浮いてしまいます。
ここが浮いてしまうので、ナビ本体が手前に
きすぎない様に気をつけてください。
手前のパネルを取り付けてOKです。
配線に不安がある方は、動作確認後、
最後パネルをはめると、2度手間になりません。
ナビ太郎は不安がないのでいつもはめて
しまいますが、よくラジオアンテナをさし、
わすれています。
車両信号情報で車速信号など、ちゃんと
接続されているか確認してください。
車種設定で軽車両に設定
バックカメラ取り付け、接続した方は、
カメラ割り込みをONに設定
純正バックカメラ画像 見やすいですね。
安全ですね。
ステアリングスイッチも設定をわすれずに
お疲れ様です、最後まで有り難うございました。
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